オートラン | 宿泊施設向け予約業務自動化システム

終わらない予約対応
繰り返しの問い合わせから、
御社を解放します。

予約業務自動化システム

メール検知からLINE案内まで

完全自動で業務が回ります。

スタッフの負担を劇的に削減。

こんな"痛み"を、
抱えていませんか?

予約が入るたびに同じ内容のメールを何度も手打ちしている。

「お風呂は何階?」「タオルは持参?」同じ質問に毎日答え続けている

マイクロバスの予約管理が電話対応のみで、スタッフが疲弊している。

複数の予約サイトを何度もログインして確認する日々。

慣れた担当者が辞めると、また一から引き継ぎで大混乱。

その悩み、すべて解決できます。

自動化で人の手を解放します。

なぜ今まで解決できなかったのか?
その本当の理由をお伝えします。

なぜ業務効率化が
進まないのか?
その真実とは

効率化できないのは、スタッフの努力不足ではありません。

誰も悪くない。

ただ、バラバラのシステムを「つなぐ技術」がなかっただけなのです。

01

システムが分断

サイトコントローラー、PMS、メール、LINE…それぞれが独立していて連携していない。だから手作業が必要になります。

02

通知方法がバラバラ

楽天はメール、じゃらんは別システム、直接予約はまた別…。統一された窓口がないから、確認作業が増え続けます。

03

属人化の罠

「あの人しかできない」業務が増えると、休めない・辞められない・引き継げないの三重苦に。

でも、諦める必要はありません。

バラバラのシステムを一気通貫でつなぐ方法があります。

発想はシンプルでした。

全部のシステムをつないで
自動で動かせば、解決するのでは?

メール検知、サイトコントローラー連携、LINE自動案内…

RPA × Google Apps Script × Lステップを組み合わせ、真の完全自動化を実現しました。

予約検知「自動」

メールでもサイトコントローラーでも、新規予約を自動検知。確認作業から解放。

顧客対応「自動」

お客様の名前・予約内容に合わせた案内メールを自動送信。差し込み送信も完璧。

LINE連携「自動」

友達登録からマイクロバス予約、館内案内まで。定型質問はすべてLINEで自動応答。

では、具体的にどのように機能するのか?
5つのステップで解説します。

自動検知 × 自動送信 × LINE連携

お客様は「ログイン情報の共有」と「募集内容の提供」を行うだけ。
あとはシステムが自走して、専属の予約担当として活躍します。

完全自動 × 手間ゼロ

なぜ、この仕組みを他社は真似できないのか?

なぜ、他社は真似できないのか?

宿泊業務を熟知した4つの技術連携

1

サイトコントローラー
直接連携

TLリンカーン等のサイトコントローラーに直接アクセス。メールを介さず予約情報を取得できるため、取りこぼしゼロ。

2

Google Apps Script
による自動化

Gmailを1分〜5分間隔で自動巡回。未読メールを検知して即座に処理。夜間も休日も稼働し続けます。

3

差し込み送信
の完全自動化

「○○様、△△プランのご予約ありがとうございます」宛名も内容も自動で差し込み。定型文+個別情報の最適な組み合わせ。

4

SMS / LINE
マルチチャネル対応

メールアドレスがなくても大丈夫。電話番号があればSMSで送信。LINEへの誘導も自動で行います。

「サイトコントローラー × GAS × Lステップ × SMS」の掛け算。

※宿泊業に特化したこの連携を提供できる会社は、ほとんど存在しません。

どんなシステムと連携できるのか?
対応システムをご紹介します。

主要システムに対応

サイトコントローラー

TLリンカーンをはじめ、主要なサイトコントローラーに対応。予約情報を直接取得します。

TLリンカーン ねっぱん 手間いらず

PMS(宿泊管理)

試合人くん等のPMSと連携。顧客情報・客室割り当て情報も活用できます。

試合人くん 陣屋コネクト GLOVIA

予約サイト経由

各予約サイトからのメール通知も自動検知。複数チャネルを一元管理。

楽天トラベル じゃらん 一休 Booking.com

こんな変化が起きます

予約確認メールの作成時間

Before

1件あたり5〜10分
「宛名確認、内容確認、文面作成、送信確認…」

After:完全自動化
0
人の手は一切不要

「朝出勤したら、昨夜の予約すべてに案内メールが送信済み。最初は驚きました。」

定型質問への対応

Before

1日20件以上の電話対応
「お風呂は?」「駐車場は?」「チェックインは?」

After:LINE自動応答
90%削減
よくある質問はLINEが回答

「電話が鳴らなくなって、最初は不安でした。でもお客様はLINEで解決していたんです。」

導入施設の実績

「完全放置」なのに、
業務が回る。

※大規模チェーンではありません。地方の旅館・ホテルの実績です。

スタッフ(あなた)
0

手動でのメール送信

予約確認メールは全自動

自動化システム
24時間

フル稼働

夜間・休日も自動で対応

毎月の業務削減効果

月間削減時間

0 時間

地方の旅館が、「予約対応業務をほぼ自動化」して、
接客という本来の仕事に集中できるようになりました。

旅館・ホテルの皆様へ

貴施設の予約業務、すべて自動化できます。

あなたがやることは、
たった2つだけ

複雑な設定や日々の運用は一切不要です。

01

ログイン情報を共有

お使いのサイトコントローラー(TLリンカーン等)やメールのログイン情報を共有。秘密保持契約を先に締結するので安心です。

02

案内内容をご提供

館内情報、マイクロバスの運行時間、よくある質問への回答など。今お使いの資料をそのままお送りください。

これですべて完了。設定から稼働開始まで

最短 1〜3営業日

なぜ連携が効くのか?

お客様が「使い慣れた」ツールで接客

01

マイクロバス予約の自動化

Lステップで在庫管理。空き状況の確認から予約完了まで、お客様が自分で操作できます。

  • 空き状況をリアルタイム表示
  • 予約・キャンセルも自動処理
  • 電話対応が不要に
02

館内案内の自動応答

「お風呂は何階?」「タオルは持参?」毎日同じ質問に答える必要がなくなります。

  • お風呂の場所・時間
  • アメニティ情報
  • チェックイン/アウト時間
  • 駐車場案内
03

友達登録への自然な誘導

「LINE登録でマイクロバス予約が可能に」という実利で、自然に友達登録を促進。

登録後もスマホでお客様との
コミュニケーションを継続可能
シンプルな料金体系

まずは現状把握から

初回ヒアリング 無料
システム調査・実現可否判断 無料
秘密保持契約 クラウドサインで即日締結

※料金は調査後、自動化の範囲に応じてお見積りいたします。
まずはお気軽にご相談ください。

開発者より

まずはシステムを見せてください。

リモートデスクトップで接続し、
御社の環境を拝見した上で、できること・できないことを正直にお伝えします。

導入までの流れ

1

秘密保持契約の締結(クラウドサイン)

2

チームビューアでリモート接続・現状調査

3

自動化プランのご提案・お見積り

4

構築・テスト → 最短1〜3営業日で稼働開始

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